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秋田市スポーツ少年団・育成指導賞、3氏受賞。 (平成20年4月12日付) 平成20年度秋田市スポーツ少年団育成指導賞を 当クラブ指導部長・鎌田尚氏 低学年コーチ加藤靖氏・伊藤輝広氏の3氏が受賞した。 今後も、エコーの為、秋田市スポ少の為、活動し頑張っていただきたい。 創立35周年記念藤沢遠征を無事終了。地元新聞紹介 (平成20年3月24日付) 神奈川新聞・湘南版 朝日新聞・湘南版平成19年度・卒業生を送る会が行われた。(平成20年3月9日付) また今年もエコーから未来のトップリーク選手が巣立った。中学部2名、小学部10名。 エコー後援会会長の武石肇氏や秋田県ラグビー協会名誉会長の渡辺一男氏から卒業の言葉をいただき、卒業生はその一言一言を心に刻みこんでいた。また、当クラブ淀川会長からは高校生活・中学生活での厳しさも教わった。 特集:卒業生を送る会 春季大会開催が行われた(平成19年6月17日付) 高学年Aは、前半風下ながら立ち上がりから相手陣内で展開。先制トライ(ゴール)を奪うが、前半終了間際に同点トライ(ゴ-ル)を許す。後半は高清水の猛攻を受け2トライを奪われる。しかし執念で1トライ(ゴール)を返し14-17。その後も攻め続けノ-サイド寸前逆転トライ・・・と思いきや直前のノックオンを取られ非情のホイッスルが鳴る。
http://akitashiecho.web.fc2.com/ 新しくなりましたので お気に入りに追加を!! 今年はエコー創部35周年の節目の年です。気持ち新たにホームページもリニューアルいたしました。皆さんのお力を借りまして、より良いホームページにしていきたいと思いますので宜しくお願いいたします。また今年はみなさんで運営してみたいと考えております。皆さんが撮影した写真(この1枚)等がありましたら是非投稿してください。尚、投稿された写真はエコーで自由に使えるものとしますので宜しくお願いいたします。また、25日より秋田県ラグビーフットボール協会のホームページが公開されました。http://www.akita-rugby.jp/
高学年(小学5〜6 年生) 中学年(小学4〜3 年生) 低学年(小学2 生〜幼稚園) 高学年A は、立ち上がりが悪く高清水に先制トライを許し、その後も1 トライを喫す。しかし、エコーも1 トライを返し後は押せ押せ。しかし3 トライ目を奪われノーサイド。試合内容は尻上がりに良くなっている。6 月の大潟村の大会は大いに期待できると言っていい。ゴーゴーエコー-!!!
親の会会長挨拶(平成19年度親の会会長・小玉秀一)本日は入団おめでとうございます。私は今皆さんのユニフォ-ム姿を見て、とても清々しい気持ちになりました。ラグビ-は体がぶつかり合う厳しいスポ-ツですが、ちょっとだけ歯を食いしばって頑張ってみて下さい。仲間と一緒に頑張ってみて下さい。きっと皆さんが大きくなるにあたり、プラスになると思います。保護者の皆さんの力をお借りしまして、子供たちのために一生懸命頑張りたいと思いますのでどうぞよろしくお願いします。(抜粋) 第1回以来5年ぶりにここ秋田で上記大会が開催された。今年はエコー・高清水で登録し合同チームで望んだ。初日第1試合は春の練習試合や夏合宿等で一緒に練習し汗した矢巾(岩手県選抜西)東北1の強さと評判で攻守の切り替え、スピード速さ、徹底したディフェンス。乾杯で幕を開けた。続く2試合目は山形RS。合同練習不足が響き、パスがつながらない場面もあったがFWの頑張りで相手陣内に攻込みモール、ラックともマイボールとしバックスが縦横無尽に走りこむと言う展開が続き、勝利をものにした。
大会2日目は岩手県選抜東(釜石SWJR・宮古RS)。試合開始から双方譲らず攻守がめまぐるしく変わる展開となり後半、猛烈なアタックを開始し、ゲームを優位に進めこの試合も勝利した。例年だと4試合行われるのだが今年はチーム数の関係で地元チームは少ない試合数となった。
(取材協力:菅原)(平成18年10月10日付) 去る、9月23・24日第35回全県少年ラグビーフットボール大会兼第29回秋田県スポーツ少年団ラグビーフットボール大会がOGAマリンパーク球技場で行われた。初めての会場となったマリンパークは潮風がさわやかに吹込み、男鹿市の象徴ともいえる寒風山を望める環境の良い会場でここでもエコーの活躍をみせつけた。
高学年Aチームは初戦は大館チームの棄権で不戦勝。準決勝は対高清水。先制トライを許すも前半終了間際にトライ・ゴールを決め逆転に成功。後半は相手を1トライに押さえエコーは2トライ2ゴールと激戦を制した。決勝は大潟Aチーム。エコーは激戦を制した自信を力に変え61対5で完勝した。
中学年はA・Bチームとも順当に決勝に進出。Aチーム(Cブロック)の相手は天王チーム。春の大会で制しているエコーとしては負けられない相手。前半は拮抗したゲーム展開で、後半に相手のディフェンスの隙をつきトライを重ね食い下がる天王チームを振り切り春秋連覇した。Bチーム(Bブロック)は春の全県でノーサイド寸前に同点トライをきめ追いついて両チーム優勝となった大型Aチーム。前半14対12でリードして迎えた後半、逆転許し28対33でノーサイド。手に汗握る試合となった。会場からは大きな拍手と声援が鳴り止まなかった。
低学年交流会は4勝2敗で勝越し、来年度に大きなステップとなった。(取材協力:菅原)
(平成18年8月13日付) 今年の大会は岩手県八幡平市上寄木ラグビー場で8月12・13日に行われた。日差しは強くなかったものの真夏の大会と合って、倒れる選手が続出の中、エコー選手はケガ人もなく、しかも全勝で終える事が出来た。
初日、2・3年生チームは北上RSと対戦し37対7で勝利。続く1年生チームも山形・亘理と対戦。65対0の大差で勝った。2日目は1年生チームから始まり宮城RS連合に17対7で、2・3年生チームは仙台RSに71対17の大差で終える事が出来た。
今年の夏合宿は中学部2〜3年生は東北地区クラブチームセレクション。1年生は東北地区クラブチーム強化合宿との合同開催となり、梅雨のなかでの開催だった。また、小学部は秋田市の飯島チーム、岩手県の矢巾チームを招待し合同で汗を流した。他チームしかも他県の選手と交流し、とても良い刺激になっていた。中学部1年は基本をしっかり教えられ、たくさん試合をこなしていた。2〜3年生はセレクションという事もあり真剣そのものであったが、いざ終わればこちらも他県の情報を聞いたりし交流を深めていた。
(平成18年6月17日付) 今年も、大潟村ラグビー場にて同大会が行われ、高学年Aチーム準優勝、Bチーム3位、中学年はAB両チーム優勝となった。なかでも、今回、印象に残るのは、Bチームの優勝。Cブロックで決勝は大潟村と対戦。後半のこりわずかという時間帯で19−19と追いつきそのままノーサイド。エコーの粘り強さがうかがえた。
今年度の中学部新規入会者は、小学部を卒業した8名と、佐藤広大君が加わり9名。小学部は高学年4名、中学年2名、低学年6名、合計21名と多数の入会となった。エコーの伝統を受け継ぎ連帯性・積極性・集団活動を身に着けて頑張ってもらいたい。
今年も卒業生を送るシーズンがやってきた。小学部は12名・中学部4名と近年まれに見る人数で盛大に執り行われた。中学部に進む生徒もいれば、新たなスポーツへ進む生徒もいた。また中学部の生徒は伝統の秋田工業高校に進学する子もいた。いづれにしろエコーで培った事を忘れないで、新たな目標に進んでいってもらいたい。
All for one, One for all (平成17年12月18日付) 大寒波が見舞う中、暑い熱戦が県立武道館で行われた。Aチーム(6年生)は予選リーグを順当に勝ち上がり、決勝トーナメントへ。準決勝は強敵、昨年準優勝の秋田ノーザンキッツ(高清水)。しかし、今年のエコーは一味違い12対5で撃破。決勝は予想通り、金足西コトラーズ(昨年度優勝)。一進一退の攻防の上、惜しくも9対11で涙をのんだ。東北大会は秋田市で開催予定。金足西にはエコーの分まで頑張ってもらいたい。尚、優秀選手に本川颯介君(6年)が選ばれた。
(平成17年10月10付) 第5回東北小学生ラグビーフットボール交流大会がこのたび、福島県いわき市植田町・鮫川河川敷グランドで10月8〜9日に行われた。前日までの雨が子供たちの熱気に負けたのか、晴れ上がった。今大会は秋田県から選抜4チームをエントリーし他県に臨んだ。我がエコーは船川南チームとタッグを組み、初戦は宮城選抜Bを31対5で撃破し、続く2戦目は岩手選抜南と対戦。14対14とお互い一歩も引かず引分けに終わった。この試合ではエコーの主力とも言える、高橋君、中村君が負傷し、ながらも頑張った。大会2日目は福島選抜Aチームを31対7、青森選抜を41対5と快勝。4戦中・3勝1分で勝率で東北第3位となった。ちなみに1位は4勝の秋田市連合チーム(高清水・飯島・金足西)と新潟県・新津RS、4位は男鹿潟上連合(脇本・飯田川・天王)だった。今大会は秋田県選手にとって移動時間等でとてもハードではあったが各選手にとってとても実りある大会だったといえる。
去る、19日(月)・23日(金)と両祝日、大潟村ラグビー場を会場とし第34回全県少年(小学生)ラグビーフットボール大会・第28回秋田県スポーツ少年団大会が開催された。初日早朝、地域的に集中豪雨に見舞われ多少の心配もあったが、開会式には絶好のコンディションとなった。高学年Aチームは順当に勝ちあがり、決勝へ、Bチームは初戦出戸浜チームと対戦し惜しくも1トライ差で涙をのんだ。Aチームは、飯田川チームに117対0で快勝。Bチームの分までがんばってくれた。中学年はというと、Aチーム・Cチームは決勝に進出。Bチームは初戦、船川第一に26対27と1点差に泣いた。Aチームは今シーズン波に乗っている高清水チームに、Bチームは伝統の金足西Aチームにあと1歩のところで勝利をする事が出来なかった。しかし皆、随所にエコーのラグビーを見せてくれた。大会終了後、中学年鎌田コーチが言っていたが高学年Aチームの優勝、中学年A・Cチームの準優勝はエコー全員の力で勝ち得たものだから負けたチームも胸を張って今後の練習・大会の励みにしてほしいと語っていた。
6月18・19日と大潟村ラグビー場にて第16回春季秋田県小学生ラグビーフットボール大会が行われた。
我がエコーは中学年Aチーム優勝・Cチーム準優勝、高学年A・B両チームは準優勝(各ブロック)と見事な成績をおさめた。
しかし、高学年は1点差に涙をのむゲームであった為、素直に喜べず「秋の大会には雪辱返す」とキャプテンを始め選手みんなで誓い合った。尚、低学年Aチームは全勝に終わった(交流大会)
(平成17年1月17日付) 秋田市体育協会は16年度の秋田市スポーツ賞を発表した。功労賞17名、普及振興賞15名、栄光賞26名・7団体である。同賞は市体協が昭和33年に設立し、スポーツの振興や功績のあった個人・団体や全国大会等で優秀な成績を納めた方々を表彰する物である。
当クラブより功労賞を淀川幹夫会長が受賞する事となった。尚、表彰式は2月4日午後4時30分より秋田ビューホテルで行われる。
去る1月4日・6日とアミノバイタルフィールドで上記大会が行われた。エコー中学部が所属する東北選抜チームは4日に栃木・茨城選抜と対戦し15対5と完勝。つづく、6日新潟選抜と対戦。ここも21対17と勝利した。随所にエコーらしさが見え、17年は良いスタートが切れた。尚、参加選手は以下の通り。
渡辺裕樹君・浅野航一君・藤田純平君・鈴木央君・高橋一馬君・安保隆介君・鈴木万里男君の7名(3年生)東北選抜全参加選手21名。監督はエコー中学部部長の佐々木徹氏が采配をふるった。
東北選抜の仲間
秋田市エコー少年ラグビークラブ・中学部
渡波ラグビースクール
鹿折少年ラグビースクール
仙台中学生ラグビースクール
柴田町ラグビースクール
釜石ラグビースクール
宮古ラグビースクール (順不同)
![]() (平成16年12月1日付) この度,上記大会が秋田市土崎体育館で行われた。この大会はラグビー協会が小学生への普及目的と健全育成のため開催したと聞いている。今年の大会は秋田県のピーアールが遅れてしまったため10チームの参加となった。参加規定でクラブチームは参加できないため各小学校名で参加申請し名前をエコーズとして参加することとなった。他の参加チームはやはりラグビーチームが多かったものの能代市から能代東部スポーツ少年団(女子チーム)・西仙北町より杉の子A・Bチームとニューフェースも参加し実りある大会だったのではないだろうか?
我がエコーズA・Bチームは順調に予選リーグを勝ちありあり、決勝トーナメントへと進んだ。準決勝第1試合(Aチーム)は高清水母体のノーザンキッズと対戦.7対3と涙をのんだ.続く準決勝第2試合(Bチーム)は金足西母体のコトラーズと対戦.シーソーゲームの展開で息をも飲む接戦でこちらも又6対5と涙を飲むこととなった。エコーズ選手は来年こそと誓い合った。尚、優勝はコトラーズ。コトラーズには秋田のラグビーを背負って東北大会で活躍し全国大会へと進んでほしいものだ。
(平成16年9月22付) 秋季大会も春の大会同様、天候に恵まれず初日(9月19日)は雨、大会2日目(20日)は曇りと肌寒い中で行った。打倒エコーと各チームが来る中、エコー本来の力が発揮できず、各学年ともボールを前進する事が出来ない苦しい試合運びとなったが、個々の力は伸びつつあるのが見えた。高学年Aチーム(6年生中心)は準優勝(Cブロック)、Bチーム(5年生中心)は3位に終わった。
中学年もBチームが3位と健闘した。今年の低学年は4チーム編成(県内最大)でのぞみ来年に期待できる要素が随所に見えた。なお、結果詳細は平成16年度大会結果を参照の事。
(平成16年6月21日付) 大潟村ラグビー場を会場に6月19日/20日と台風迫る風雨の中、上記大会が行われた.
高学年Aチーム(6年生中心)は順当に勝ち進み見事Bブロックを優勝,CブロックのBチーム(5年生)は優勝候補とされる脇本に当たり残念な結果に終わったが3位決定戦で船川一南と対戦,ペースをつかみ勝利することができた.
中学年も,BチームがAブロック優勝,AチームもCブロック準優勝で終えた.勝つことだけが目的ではないが終了目前にトライを許し2戦差に涙を飲んだのはとても残念である.
秋の大会にはこれをバネにし練習を積みかさねスキルアップしてほしい.尚,低学年は4勝2敗.小学生に混じり動きの良い幼稚園生が目立った.将来が楽しみだ.
今年は高学年2チーム編成と言うことで雨の中,元父母の会会長/鈴木氏が[いてもたっても居られない]とかけつけてくれた.
(平成16年5月2日付) 去る5月1日(土)県立新屋運動広場にて上記大会が開催された。今シーズンを占う重要な大会として注目している中、当クラブ高学年および低学年の部は優勝・中学年の部も準優勝と、すばらしいシーズンの幕開けとなった。なお、今シーズンは各学年とも複数チームの登録を予定している。
高学年の部
優 勝 秋田市エコー少年ラグビークラブ Bチーム
準優勝 金足西・飯島合同チーム
3 位 高清水ラグビースポーツ少年団
中学年の部
優 勝 高清水ラグビースポーツ少年団
準優勝 秋田市エコーラグビークラブ Aチーム
3 位 秋田市エコー少年ラグビークラブ Bチーム
低学年の部
優 勝 秋田市エコー少年ラグビークラブ Bチーム
準優勝 秋田市エコー少年ラグビークラブ Aチーム
3 位 金足西少年ラグビースクールスポーツ少年団
当クラブ会長の淀川幹夫氏が4月17日、県ラグビー協会副会長に選出された。秋田県ラグビーの為、頑張っていただきたい。
上記表彰にて、秋田市エコー少年ラグビークラブが平成15年度の優秀単位団賞が授与される事となった。全県のあらゆるスポーツ少年団の中での受賞だ。授与式は平成16年4月23日(金)三井アーバンホテルにて行われる模様。当クラブを代表して、中学部・部長の佐々木徹氏が出席予定。
以下、今年度受賞チームを紹介。今年度はラグビースポーツの活動が評価されての2チーム受賞と思われる。
秋田市 秋田市エコー少年ラグビークラブ
秋田市 高清水ラグビースポーツ少年団
能代市 青雲柔道スポーツ少年団
大曲市 少林寺拳法スポーツ少年団
井川町 井川町ミニバスケットボールスポーツ少年団
象潟町 上郷サッカースポーツ少年団
東由利町 八塩野球スポーツ少年団
去る10月4日・5日に行われた秋田県ラグビー80周年記念式典・祝賀会において、当クラブ副会長の石塚一男氏が長年の指導およびラグビーの普及に貢献された事に対し、県協会より普及指導賞を受賞いたしました。また当クラブ(秋田市エコー少年ラグビークラブ)は同時に感謝状を授与されました。
![]() 10月11日・12日の両日盛岡市において上記大会が行われ当クラブの6年生・鈴木大将君、有明奨太君、佐々木悠君、保坂啓介君、栗森幸次郎君、佐々木滉介君、高橋拓匡君、そして小学部の鎌田博信部長の選手7名、監督1名で参加しました。(堀川君は直前の怪我のため残念ながら参加できませんでした。なお、鎌田部長は金足西・エコーの合同チームの監督をされました。)
1日目(岩手県営運動公園陸上競技場)
第一試合 金足エコー 39 VS 0 宮城選抜A
第二試合 金足エコー 71 VS 0 岩手選抜A
2日目(盛岡南公園球技場)
第三試合 金足エコー 54 VS 0 福島選抜A
第四試合 金足エコー 76 VS 0 岩手選抜B
所 感
選手一人一人が自分の長所を存分に発揮し、すばらしいプレーが随所に見られチームワークの強さは今回参加チームの中でも1番でした。その団結力で見事、全試合無失点に抑えることができ選手の成長を感じました。又、保坂啓介選手が感動賞を頂きチーム全員に祝福されておりました。
最後に、遠征に随行して頂いた父兄、又応援に駆けつけて頂いた父兄に色々とお世話をしていただきありがとうございました。
エコー小学部 部長 鎌田博信
第83回全国高校ラブビー大会秋田県予選が行われ、決勝戦は秋田工業と接戦の末、32年ぶりに秋田高校が花園切符を手にしました。
エコーOBの小田部幸記選手、佐藤大志選手、保坂祐介選手、鎌田大将選手、児玉裕央選手、全国制覇めざし頑張れ!!
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